業務分野
米田 龍玄
Yoneda Ryogen

略歴

主な取扱分野

訴訟、企業法務(会社法、商取引法、労働法、知的財産法、倒産法ほか)

家事事件(家族法、遺言・相続)

民事介入暴力対策

犯罪被害者支援

刑事弁護

執筆

『広報・宣伝担当者のための著作権入門』(共編共著、SMBC経営懇話会、2018年)

「弁護士による犯罪被害者支援-経済面を中心に-」捜査研究804号95頁(東京法令出版、2017年)

『ケーススタディ被害者参加制度・損害賠償命令制度』(共著、東京法令出版、第2版、2017年)

『景品表示法の法律相談』(共著、青林書院、2015年)

『ケーススタディ被害者参加制度』(共編、東京法令出版、2013年)

『債権法改正を考える』(共著、第一法規、2011年)

『「3・11」震災法務Q&A』(共著、三和書籍、2011年)

『民事介入暴力対策マニュアル』(共著、ぎょうせい、第4版、2009年)

「大胆な変更を迫られる債権譲渡の改正」ビジネス法務2009年9月号(共著)116頁

『民法改正を知っていますか?~全容・諸論点早わかりQ&A』(共著、民事法研究会、2009年)

「誰にも分かる債権の保全と回収の手引」(共著、新日本法規出版)

その他の活動

日本弁護士連合会犯罪被害者支援委員会委員

東京弁護士会綱紀委員会委員

東京弁護士会民事介入暴力対策特別委員会委員

東京弁護士会犯罪被害者支援委員会委員

東京弁護士会刑事弁護委員会委員

東京弁護士会倒産法部会員

全国倒産処理弁護士ネットワーク会員

犯罪被害者支援弁護士フォーラム(VSフォーラム)副代表

東京都労働相談情報センター 弁護士労働相談員(2018年度)

事務所セミナー講師「会社法改正の6つのポイント」(2015年)

事務所セミナー講師「反社会的勢力との関係遮断」(2012年)

趣味など

登山(ヒマラヤ・アンナプルナ内院・タルプチュリ峰登頂〔2016〕、ヒマラヤ・ダウラギリ山群、ダンプスピーク峰登山〔2018〕)・クライミング、ワイン